お知らせ&つぶやき

新月から上旬へ~堅い真冬の大地が少しずつゆるんでいくように~

おはようございます。
寒い、寒い、東京の朝です。

雪が降るのかな...!?
降雪に弱い都心なので、足元にお気をつけて外出なさってくださいませ。

気温は冷え切っておりますが、でも、新たな年を感じる今日この頃。

毎夕、同じぐらいの時間帯に外に出ると、
冬至前の頃より、暮れるのが遅くなったのを感じます。

星回りも、凍てつく大地のような雰囲気も感じますが、
こんな時期は、春に向けてじっくり「熟成」していくのにピッタリ!

そんなわけで、新月から上弦にかけての星の動きをちら見です。
(東京の新月図は、明日にまわしました)


1月3日(新月)~1月10日(上弦)

新月の時、山羊座12度から水瓶座12度にかけての

30度の範囲(山羊座&水瓶座、どちらも土星が支配するサイン)に、

ギュギュっと6つの星が集まっていました。


一週間後の上弦の時も、山羊座18度から水瓶座12度にかけて、

ギュギュギュっと月以外の5つの星が集まるので、

土星が支配するサインということもあり、

一見、凍てつく大地の雰囲気も感じます。


けれども、月が徐々に光を増し、

新月から上弦に向けて動くにつれ、

固まっていた星々の間でも、動きが起きています。


ひとつ前の記事で、

今回の山羊座の新月は、長く続く階段の一番下に立って、

いつか階段の上(目標)にたどりつくことを静かに確信しながら、

階段を一歩ずつあがっていく...というようなことを書きました。


そのプロセスは、特に最初の頃は、一見地味です。

なので、

今週は、固い冬の大地に種をまくというか、

水面下で、見えない準備や努力を始めるというか、

一見、代わり映えのない日常のなかで、

少しずつ、動き出すというか...そんな雰囲気の星回りです。



ちなみに目標というのは、

土星を支配星にもつ地のサインの山羊座なので、

仕事とか結婚とか家を建てるとか、社会的成功とか...

社会性があって長期的な目標のほうが、似つかわしいです。


ただ、

山羊座の「地道に現実的な努力を重ねながら、成功を成し遂げる」

というイメージを、自分のなかに落とし込んでいきたい新月なので、

目標はなんでもよいです。


人生全体に全く影響しなくても、

資格をとるとか、恋人をつくるとか、貯金を殖やすとか、

ダイエットに成功するとか、...なんでもOK。

そういった積み重ねが、人生の大きなマップづくりに役立っていくのが、

山羊座的でもありますよね。


さて、

恋人とか貯金とかダイエットとか、

愛やらお金やら美意識やらを司るのは、金星です。


その金星は、山羊座にあって逆行中。

新月の頃は、冥王星近くにありましたが、上弦の頃は太陽と重なります。


逆行は内省のときなので、簡単にいってしまうと、

"外(SNS含む)で人と関わるよりも、

おうちで一人で好きなことに没頭しているほうが幸せ"と感じやすい期間。


新月の頃は、その前に冥王星と重なっていたときの

シリアスだったり、しんどかったり、

ま~いろいろ考えさせられるような体験や心境を経て、

愛や幸せのありかた、美意識、満足を得るためのお金との付き合い方などを

ゆっくり見直し、深い部分からモードチェンジしていくような星回りです。


上弦の頃には、太陽と重なるので、

そういった探求のプロセスのなかで、気付きが起きたり、

外の世界のなかで意識が変わるような発見があったり、

あるいは、あなたの魅力etc.が注目されたり...

なんらかも「アハ体験」のようなもの?が起きやすいかもしれませんね。



同じ上弦の頃には、

山羊座の太陽が海王星とセクスタイル、射手座の海王星とスクエアで、

かなりカオス気味ではあるけれど、

なんらかの「ゆるみ」が起きやすく、

それが癒しや開放につながっていきやすいときです。


これらをみると、新月から上弦にかけての1週間は、

静かで目立たないながらも、深い部分で新たな喜びや、

癒しや開放につながるようなプロセスが進んでいく星回りです。


そして、それらは、

山羊座らしく遠い目標を見据えながら、

目の前にあることに一つ一つ真剣に取り組むことを通して訪れるでしょう。



一方、新月前に、水瓶座に入った水星は、

土星に接近し、天王星とのスクエアに向かいます。

こちらは、コミュニケーションのレベルでは、

わりとガチンコというのか、けっこう硬派なイメージ。


「自分はこうだ!」というのを、強固に押し通しやすく、

「人と同じになりたくない」というアマノジャク心や反抗心もムクムク。

金星逆行とあいまって、人との関係性づくりでは、

あまり柔らかいイメージではありませんが、

自分自身の考え方やコミュニケーションのとりかたを

練り上げていくのには、適している感じがあります。


「人と群れないで、独自性を打ち出す!」という衝動が強まるので、

どうしても周囲にあわせて、疲れてしまう人は、

この星回りに後押しされ、むしろ一人になることで、

自分らしい個性や、自分らしい感性(金星逆行で)を

発見していく、重要なきっかけになるかもしれません。



魚座に入った木星は、

木星らしいパワー倍増、後光が差しているような配置!?


今週は、月以外とはアスペクトしないノーアスペクト気味の配置なので、

ひょんな偶然というか、思いがけない巡りあわせで、

幸運=新たな世界が開く扉が開かれるような…機会が、

舞い込む人もいるのではないでしょうか。


2022年1月6日


山羊座の新月
~地にしっかり足を着け、目標を掲げて新たな船出に漕ぎだすとき~

年末、魚座に木星がはいってから、
感覚とか頭の働き方とか気分のありかたが、
なんだかぼわ~っと変わってきています。

悪い感じでは全くないのだけど、
頭に霧というか春のもやがかかっているような感じで、
一方、体の気のような状態は上がってきているので、
しばらく途絶えていた散歩やら軽めのジョギングが復活(笑)

で、こちらのブログを書こうと思っても、上手く書けず、
けれども、話し言葉を紡ぐ感覚で、
とにかくどんどん書き出したら、久しぶりに一気にかけました。
でも、文が長い(汗)、そして改行位置も長めになっているので、
読みにくいかもですが、ご容赦くださいませ。

占星術の仕組みに興味の薄いかたは、
黒字を中心にご覧ください。


☆★☆★☆★


1月3日未明に、一ヶ月サイクルの始まりの新月となりました。

正月早々の新月ということだけでなく、
今回の新月は、「新しい船出」を感じるポイントがいくつかあります。

全体的に、星の配置が穏やか(ソフト・アスペクトがメイン)でもあるので、
山羊座らしく、地にしっかり足を着けながら(山羊座は地のサイン)、
目標を掲げて着々と進んでいく(山羊座は活動サイン&土星が支配星)のに、
このうえもなくうってつけ!、な新月です。

まず、サインを中心にしたホロスコープで、
(新月が起きる山羊座を1ハウスに置いたホロスコープ)
今回の新月で、浮上しやすいテーマ(どちらかといえば心理的な)を
読んでみます。 =>図① 

次にハウスを中心にしたホロスコープ(東京の新月図)で、
この時期に世の中で起きやすいこと、注目されやすいテーマについても
リーディング… =>図② ※こちらは明日アップします。


今回の山羊座新月
リーディングのポイント

図① 2022年1月3日 新月   (チャート出力:Solar Fire Gold V.8)

”山羊座での新月”の意味は、語ると長くなるので、
(そして、きっとあちらこちらのSNSで書かれているでしょうし)
バサッと省略して、それ以外の目につくポイントをピックアップ。

(1)新月が天王星とトライン。
(2)木星もノード軸(ミーン・ノード)も、サインを変えたばかり。
(3)山羊座に4つの惑星。さらに、山羊座と同じく土星を支配星とする水瓶座に2つ。
   10中6個の惑星が、土星を支配星にするサインに集中している。
(4)土星は天王星とスクエア。ただし、分離の状態。
(5)女性サイン(地&水)に集中。風は0。唯一の男性サインの射手座(火)の火星は、
   海王星とゆるくスクエア。
(6)金星は逆行中。(冥王星と分離)


2021年のテーマは一段落。
大きな山を超え、新たな扉が開くとき

まず、後半に挙げた(4)と(6)から...。

大惑星の土星と天王星のスクエア(90度)は、
世の中全体で旧い体制や習慣、考え方などに、大ナタが振るわれ、
構造的な改革が行われる配置です。

ただし、これはタイトなスクエアとなったのは、
昨年2021年も押し迫った時期。

現在は、タイトなスクエアがゆるまっていく分離の状態で、
この先、もうキッチリしたスクエアにはなりません。
(2022年の秋頃に、スクエアに近づきますが)

加えて、2021年は、土星がある水瓶座に木星もあって、
このテーマにスポットライトを当てていました。

つまり、この土星・天王星のスクエアは、2021年のテーマ。
「変わらなきゃ」のプレッシャーに迫られたり、
世の中全体の流れのあおりをくらって、
属していた組織・場や環境が大きく変わっていったり、
そんなかで、必死にあがいてきた人は、
大きな山を超えて、一息つける状態になりつつあります。

一方、2022年は違うテーマが浮上するので、
(ひとつ前の記事参照)
今回の新月は、
「2021年の変化の波を乗り越えて、次へ」といった様相が色濃く表れています。


また、(6)の金星逆行は、まだ続きますが、
2021年12月に、冥王星と重なり、冥王星近くで逆行が始まり、
再び冥王星と重なって...
という、クリスマスの季節に、
ずいぶんと色濃い(人によっては、けっこうヘビーだったかも!?)
金星(愛やら恋やらetc.)ドラマが展開されていましたが、

これも、今回の新月では、冥王星から離れつつある状態なので、
やはり「一山超えて、自分を見つめ直し中...」といったところです。


そして、そんな一息ついた状態で起きる今回の新月は、
未来志向の変革の星・天王星とトライン。(1)

昨年の土星・天王星のスクエアは、
「未来のために、旧いものをぶっ壊す!!」といった配置ですが、
山羊座の新月とトラインの天王星は、
「より良い未来のために、具体的な建設が始まる⤴」といった、
よりマイルドながら、未来に向けて確実に進んでいく配置です。

山羊座自体が、「新たな物事を始める・行動する」活動サインですし、
「具体性・現実性」を表す地のサインなので、
「未来を見据えながら、具体的な着手!」感を、めちゃくちゃ感じる新月です。


さらに言えば、発展・成長、世の中の流行などと関連する木星も、
年末にサインを変えて、「これから始まる」新鮮味あふれる0度にあり、
ノード軸(ミーン・ノード)も、年末、サインを変えて、
双子座・射手座から牡牛座・蠍座に入ったところです。(2)


新月は、いつでもスタートですが、
今回の新月は、とりわけ、
「新たな何かが始まる・始める」雰囲気に満ちた新月です。


スタート!とはいえ、その足取りは穏やかで着実。
目標達成に続く長い階段を、静かに見上げつつ前へ

ただし、「新しい何かが始まる」といった
新鮮でキラッキラした表現とは、一味違う渋みというか、
踊らされない冷静さがあるのが、今回の新月の特徴でもあります。

(3)で挙げたように、山羊座に星が集中し、
山羊座と同じく土星が支配する水瓶座と合わせて、
6つの惑星が集まっています。

土星を支配星にもつ山羊座は、長期的な視野に立って、
浮ついた夢を描かず、しっかりと現実を見据えながら、
コツコツと努力を積み重ねて、目標を達成していくサインです。

なので、今回の新月は、一つのステージが終わり、
次の扉を開け、そこにある「叶えたい目標」に向かっていく階段を
見据えているようなイメージです。

その階段は、長く、今の自分からは目標がだいぶ上に見えても、
そこを登っていけば、たどり着くという静かな確信、
あるいは秘めた信念や意志のようなものも感じやすいタイミングでしょう。


また、今回は女性サイン(地&水)に星が集まっており、
全体的にソフト・アスペクトの方が目立つこともあり、
無理せず、周囲と調和しながら穏やかに進んでいく気配に満ちています。(5)


カオスもあり、創造的引きこもりもあり。
視野を広げ、内なる感性を再発見し、目標への道筋を見出していく

唯一の男性サインの火星は、射手座。
火星は、目標を達成していくために起こすアクションを表します。

射手座の火星は、現状の規制を飛び越えていく勢いがありますが、
射手座自体が探求を意味しますし、
さらに、混沌とイマジネーションの星・火星とスクエアというのは、

「勢いで飛び出し、いろいろ手を広げてみるものの、
 全然まとまらず、やりっぱなしなカオス状態に陥りそう。
 けれども、その『模索』の過程を通して、視野が大きく広がり、
 目標に向かっていく具体的なパス(方法)の可能性も広がっていく」
という感じかと思います。


先ほど少し書いた金星の逆行も、
愛(恋愛も対人関係も)、心地よさや幸福感、美意識やセンス、
金銭感覚などに関するテーマについて、

人と関わりながら、欲する何か(←金星の象意)をストレートに
手に入れる・実現していくというよりも、
自分のなかを見つめ直すタイミングであることを表します。

そういう意味では、火星同様に、こちらも「模索」のプロセスであり、
過去の経験(失敗を含め)を材料にして、
自分のなかでじっくり熟成させていく段階です。

金星だけに!?美味しい料理を頂くには、
準備段階に、しっかり時間をかける...という感じでしょうか。

そして、この内省のプロセスで、
自分のなかのより良いイメージが固まれば、
今後(金星の順行以降)、自分なりの愛や幸せへの道筋が
もっとハッキリしてくるはずです。


山羊座の新月のメッセージ

ここまでの話をまとめると、今回の山羊座の新月をメッセージ風に書くと...

2021年はお疲れ様でした。
環境的、あるいは心境的に、いろいろな変化に直面された方も少なくないかと思います。

新たな年が始まり、
星回り的にも、新たなステージの扉は確実に開いています。

いま、心の中に静かに生まれつつある目標を実現することに、
力を注いでいきましょう。

その目標に手が届くのは、まだだいぶ先かもしれませんが、
着実に歩を進めていく確かさを感じるときです。

ハッキリとした目標がない方は、なんとなく「こうしたい」というイメージを、
まずは具体的な目標にしてみてください。

目標を達成するための計画を立てるのも、今回の新月にピッタリです。


ただし、実際に目標を実現しようと動き出すと、
思うようにいかなかったり、思いがけない反応が返ってきたり...
といったことで、混乱するかもしれません。

けれども、それは自分の目標や夢をかなえるための必要な経験。

長期的かつ広い視野で物事をとらえれば、
今起きている物事の意味が、きっと見えてくるはずです。


一方、この時期、どうしても人と関わりたくない、
といった引きこもり気味の心境になる人もおられるでしょう。

そんなときは、無理せず「創造的引きこもりタイム」を楽しんでみましょう。

思いがけない心豊かな経験をしたり、
自分の秘めた感性に気付いたり、
うまくいかない愛や対人関係を通して、新たな発見をしたり...

それらの気付きは、自分の幸福感の源泉を思い起こさせ、

そして、きっと、人生の目標や夢の実現のための豊かなパワーになるでしょう。


2022年1月5日


新年おめでとうございます。
2022年の潮流は?

新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします🎍

いよいよ2022年が始まりましたね。

毎年、元旦の朝は、
なんとなく願掛け(辻占?)半分で、
初日の出が顔を出すのを見るのが恒例です。

ここ2、3年の東京は、曇り気味で、
雲の間から太陽が顔を出すまでは…と、粘って
「今年も良い年に」と願っておりましたが、
今年は、ものすご~く良い晴天でした🌄

まばゆく輝く太陽さながら、
明るく穏やかな世の中になりますように、
2022年が、すべての皆さまにとって、
良い年になりますように🌞


☆★☆★☆★

ほんとは、3日に提出したい資料があったので、
1日&2日も仕事をする予定だったのですが、
さすがに、ど~~ ~してもやる気にならず、
年賀状をあきらめてしまったこともあって、
のんびりした年明けです。
久しぶりに、ゆっくり今年のホロスコープをチェックしてみました。 


具体的に、どんなことが起きやすいか、
どんな分野がにぎわいそうか、といった世相の成り行きは、
春分図で読むのが、占星術のならわしです。

一方、人々の集合的無意識のようなもの、
社会全体を動かしていく潮流のようなものを、
表わすのが、大惑星のアスペクト。


昨年2021年は、社会天体である木星・土星が、
そろって水瓶座に入ったこと、
そして、水瓶座の土星と、天王星が年間通して、
スクエアを形成し、社会的な構造変化に迫られていたのが特徴でした。

私は、この特徴をわかりやすく表現していたのが、
「多様性」だと思います。

水瓶座は、他者の個性の違い(多様性)を認め、
ゆるやかな社会的な連帯・ネットワークづくりを目指すサインです。

以前から、この言葉はありましたが、
東京オリンピック(「五輪」の理念自体も水瓶座的)をきっかけに、
世の中に一気に広がり、浸透していったのは、
まさに、水瓶座木星です!

このあたり、語ると長くなるので、省略しますが、
経済重視で、右肩上がりの成長を目指してきた社会構造が、
大きく変わることを迫られている昨今(土星・天王星スクエア)です。


今年2022年は、木星が魚座に入り、5月中旬まで滞在します。

魚座は、水瓶座が打ち上げた理念と同様に、
すべての人が幸せに暮らせる理想社会を夢見ながら、
弱者に手を差し伸べていくサインです。

今年は、昨年のような大惑星のハード・アスペクトはありませんが、
同じ魚座に、木星と海王星が滞在し(3~4月に重なり)ます。

木星も海王星も魚座の支配星なので、魚座のテーマが強調された2022年前半。

多様性を認め合う社会風潮が浸透していくなかで、
魚座らしい様々な矛盾が表面化したり、
カオスが生じたりすることもありそうですが、
それらを通して、世の中全体の浄化が進み、
新たな時代へと徐々に進んでいく年になりそうです。


そして、今年は早くも12サイントップの牡羊座に、木星が入り、
次の時代の風潮をちら見する年です。

年末の二ヶ月、再び魚座に戻って、やり残した宿題を片付けたあと、
2023年は、本格的に牡羊座に木星が入り、
そして、2023年は冥王星も水瓶座に入るので、
新たな「風の時代」が後戻りすることなく、本格的に進んでいく年になるでしょう。


話戻って、2022年は、「癒しや赦し、浄化、手放し、ゆるやかな終幕」、
「共感、全体への一体化、集合的な感情の共有、芸術的感性の高まり」
といったことがテーマになりそうです。

人によっては、曖昧な状態に悩まされたり、
カオス的な状況や関係に振り回されたり、
力のある(権力だけでなく、SNSのような集合的な力もふくむ)人たちの
犠牲になったり…
といったことがあるかもしれません。

でも、今年の星回りを見ると、
これらの状況が起きたときは、積み重なってきた不都合な状況を
一気に清算するチャンスとなる可能性が高いときです。

もちろん解決策は、ケースバイケースですが、
一つ言えることは、自分が無意識にとらわれている不都合な心癖や、
こだわり・執着心…さまざまな「とらわれ」から解放されることにありそうです。

なんだか、ここまで書いたら12星座の年運を書きたくなってしまいました(笑)

とはいえ、年のテーマは、それぞれの人のホロスコープによって、
全然違うので、気になる方は、ぜひセッションをご利用くださいませ♪


2022年1月2日


良いお年をお迎えください

すっかりご無沙汰しております。

早くも新年までカウントダウン。

秋以来、個人的に新しい展開があって、
いろいろ気分的にせわしなく、
なかなかこちらの更新ができず、申し訳ありませんでした。

年末のこんな時間まで、仕事のメールのやりとりを
することになるとは思いませんでした(汗)
今年は、年賀状も大掃除もあきらめです。

せめて、正月気分ということで、
今から近所の神社に、二年参り(初詣かな?)に行ってきます。

皆さま、良いお年をお迎えください🎍

来年は、腰を落ち着けて、
セッションの活動に力を入れていきたいので、
また、どうぞ宜しくお願いいたします!


2021年12月31日 そろそろ紅白も終わり…紅組優勝でした✨

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